体調を崩して分かったCodexのありがたさ

体調を崩して分かったCodexのありがたさ

体調を崩して分かったCodexのありがたさ

おはようございます、サスケです。


先日、
体調を崩して1週間ほど休んでいました。


原因は、


●BPPV


というものです。



簡単に言うと、
耳の中にある耳石というものが剥がれて、
三半規管の中に入り、


平衡感覚が一気に
おかしくなるような状態です。


これが本当にきついんですよ。


文字を読むこともできない。


歩くこともできない。


少し動くだけで、
強い船酔いのような状態になります。


一番きつかった時は、
1日に5回、6回吐きました。


症状が特にひどかったのは
2日くらいでしたが、
その後も回復するまで
1週間ほどかかりました。


ほぼ家で横になっている状態です。


今はもう全然元気になりましたが、
いや〜、久しぶりに
かなりきつかったです。


ただ、
今回あらためて
思ったことがあります。


まずひとつは、


●健康大事


ってこと(笑。



私ももうアラフィフで、
体が若い頃とは違いますので、
調子を崩すことが
多くなりました。



そして今回の本題は、


●Codexがあって本当に良かった


ということです。


普通なら、
自分が動けなくなったら
仕事も止まります。


文章が読めない。
パソコンの前に座れない。
長時間作業できない。


こうなると、
どうしようもありません。


でも今回は、
仕事が止まりませんでした。


なぜかというと、
Codexが自分の代わりに
作業してくれたからです。


私はほぼ横になっていましたが、
スマホで必要な指示だけ出して、


あとはCodexに作業を進めてもらいました。


そのおかげで、
1日最低1冊の出版はできていました。


他にも、
サイト作成などの仕事も、
大きく滞ることなく
進めることができました。


これ、
本当にすごいことだと思います。


こちらがやったことは、
細かく手を動かすことではありません。


「これを作って」
「ここを直して」
「この方向で進めて」
「この内容を整理して」


という指示を出すだけです。


するとCodexが、
構成を考えたり、
文章を整えたり、
ファイルを作ったり、
必要な修正を進めたりしてくれます。


もちろん、
最後の確認は自分でします。


ただ、
実際に手を動かす部分を任せられるだけで、
体調が悪い時の負担は全然違います。


今回の経験で、
Codexは単なる便利ツールではないなと思いました。


本当に、
超優秀な社員を一人
雇っているような感覚です。


しかも、
こちらが寝込んでいても、
指示さえ出せば作業を進めてくれる。


これはかなり大きいです。


仕事というのは、
自分の体調に左右されます。


元気な時はいいですが、
体調を崩すと一気に止まります。


でもAIエージェントを
使えるようになると、
自分が全部やらなくても
仕事を前に進められます。


これは、
これからの働き方を
大きく変えると思います。


今回、
体調を崩して本当にしんどかったのですが、


同時に、


「Codexを使えるようにしておいて良かった」


と心から思いました。



AIに仕事を任せる。


この段階に入っている人と、
まだ入っていない人では、


今後かなり差が出ると思います。


Codex、
本当にすごいです。


今回の件で、
私はそれを身をもって実感しました。




サスケ


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