youtube収益化停止からの復活!

youtube収益化停止からの復活!

youtube収益化停止からの復活!

おはようございます、サスケです。



少し前にお話しました、



●youtube冬のBAN祭り



についての続報です!



YouTubeの収益化が突然停止した、


理由は信頼できないコンテンツと表示された、


心当たりがないのに止められた。


こういった声が
2025年に入ってから
一気に多くなっています。


特に怖いのは、
いわゆる真っ黒な違反ではなく、


量産型に見えた、


独自性が弱いと誤判定された、


というケースです。



実際、Xやニュースでも、
公式チャンネルや
長年運営してきたメディアが
一度は止められ、


あとから復活した事例が
複数出ています。



つまり、


止められた=終わり、


ではありません。


復活できた人たちを見ていくと、
ある共通点があります。


それは、
再審査請求の際に出す
アピール動画の質が
圧倒的に高いという点です。


文章での説明だけではなく、
実際の制作過程を映像で見せ、
疑われている部分を
一つずつ潰しているんです。


たとえば編集画面。


Premiere ProやCapCutなどの
タイムラインを映し、


どこでカットして、
どこでテロップを入れ、
どんな工夫をしているのかを
そのまま見せる。



ただ完成動画を見せるのではなく、
作っている途中を見せることで、
量産ではない、
人の手が入っている


という証拠になります。


また、
単なる情報まとめでは
ないことも重要です。


自分なりの考察、
比較の視点、
結論の導き方、
どこに付加価値を置いているのかを、
口頭や画面で説明します。


ここが弱いと、
どうしてもコピペや
要約扱いされやすくなります。


機械音声やAIを
使っている場合も同じです。


使っていること自体が
問題なのではなく、
AI任せに見えることが問題です。


調声の設定、
言い回しの修正、
誤読の直し、
台本の手直しなど、


人が責任を持って仕上げている工程を
見せることで評価が変わります。


可能であれば、
生声や顔出しで説明すると、
信頼性は一気に上がります。


通常の再審査請求が却下された、
あるいはボタンが出ない場合でも、


XでTeamYouTubeに
状況を伝えたことで調査が入り、
復活した事例もあります。


この時に大切なのは、
感情的にならず、
事実と論理で伝えることです。


いつ止まったのか、
どの点が誤判定だと思うのか、
どんな制作工程なのか、
改善した点は何か。


短く整理して
伝えることがポイントです。


再審査の前に、
チャンネル全体を整えることも
効果があります。


アイコンやヘッダーを
拾い画像っぽいものから
オリジナルに変える、


概要欄に制作方針やリサーチ方法を書く、
属人性のある動画を数本追加する。


これだけでも、
量産型という印象は
かなり薄れます。


逆に、絶対にやってはいけないこともあります。


焦って動画を削除すること、


チャンネルを消してしまうこと。


これは審査側が確認できなくなり、
かえって不利になるケースがあります。


また、明らかに作り方が
AI量産寄りの場合、
無理に動くことで
他のチャンネルまで
影響するリスクもあるため、
慎重な判断が必要です。


今回の件、
正直怖いと思います。


でも見方を変えれば、
ちゃんと作っている人が
証拠を出せば戦える環境でもあります。


重要なのは、
説明できる状態にしておくこと、
そして画面で証明することです。


もし今まさに収益化が止まっているなら、
削除ではなく、
まずはアピール動画の台本を
作るところから始めてみてください。


ここが、復活への第一歩になります。



少し前までは、


「再審請求が却下された…」



と言う声が多かったのですが、



最近では、



「復活できた!」



という情報も増えております。



今回はそんな



●復活できた人がやった事



をまとめてみました。



サスケ


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お気軽にご相談くださいませ。


sasuketsusin@yahoo.co.jp

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