AIに仕事を奪われる時代が本格的に始まりました

AIに仕事を奪われる時代が本格的に始まりました

AIに仕事を奪われる時代が本格的に始まりました

おはようございます、サスケです。


最近、いろんなところで
「AIが仕事を奪うらしい」
「将来なくなる仕事ランキング」
なんて話題が増えてきました。


でも正直に言いますと、
将来の話ではありません。


もうすでに奪われ始めています。


まずは今の段階で、
AIの影響を強く受け始めている仕事を
まとめてみました。


【AIに仕事を奪われるであろう仕事トップ10】


1位 カスタマーサポート(チャット対応・問い合わせ窓口)
2位 デザイナー(ロゴ・バナー・サムネ制作)
3位 ライター(文章作成、一次原稿作成など)
4位 翻訳者(汎用文章の翻訳)
5位 動画編集者(ショート動画の量産系)
6位 経理事務(仕訳入力・帳票整理など)
7位 受付・案内スタッフ(AI接客ロボットの代替)
8位 レジ打ち・販売員(無人レジの普及)
9位 テレアポ・営業補助(AI自動架電システム)
10位 簡易プログラマー(AIコード生成の高度化)


どうでしょうか?


「思っていたより幅広いな」
と感じた人も多いのではないでしょうか。


例えば、問い合わせ窓口は
もうほとんどAIです。



昔のような機械的な返答ではなく、
自然に会話が成立します。


24時間働き、
時給もいらず、
文句も言わない。


企業が導入しない理由がありません。


デザイン系も、
ロゴは数秒で何十案も生成。


サムネイルも一瞬で作れるため、
単価がガクッと下がっている
ジャンルのひとつです。


文章作成も、
今やAIが秒速で作れます。


企業はまずAIに書かせて、
最後の微修正だけ人間が担当。


ある出版社では一次原稿のほとんどが
AI生成になっているほどです。


店舗や飲食店もAI化が加速しています。


無人レジやセルフオーダー端末は
もう普通ですよね。


この流れは必ず加速し、
コンビニの深夜帯は
ほぼ無人化されるでしょう。


…と、ここまで聞くと


「怖い」「ヤバい」


と思うかもしれません。


でも、ここからが本当に大事な話です。


AIに仕事を奪われるのは、
AIを使わない人だけです。


逆に言えば、
AIを使う側に回った人は、
仕事が増え、収入が伸びます。


実際に私の塾生さんの実例を
いくつか挙げると、


●AI動画でフォロワーが一気に増えてnoteが売れた人、


●AIで作業を自動化して、1日の自由時間を2時間以上作れた人、


●AIを使った副業で月収10万円の柱が出来た人など、


続々と報告が届いています。


特に今は、
AIが一般に浸透する前の
「イージーモード」です。


いま触っておくだけで、
他の人より圧倒的に先を行けます。


AIを使える人は、
1人で3人分の仕事ができます。


これは才能ではなく、単に
触ったかどうかだけの差です。


これからの時代、
AIを使わないという選択肢はありません。


仕事を守るためではなく、
仕事を“選べる側”になるために、
ぜひ今のうちにAIを味方につけてください。


不安な未来を避ける唯一の方法は、
「早く触ること」です。


この時代の変わり目を、
チャンスに変えていきましょう。




サスケ


疑問・質問などがありましたら、
お気軽にご相談くださいませ。


sasuketsusin@yahoo.co.jp

サスケのAIネットビジネスメルマガの登録はこちら