会社の移転をCODEXでやったらヤバい結末に!

会社の移転をCODEXでやったらヤバい結末に!

会社の移転をCODEXでやったらヤバい結末に!

おはようございます、サスケです。


私の会社を移転する事になりました。


2011年に設立したので、
かれこれもう15年ですね。


初めての移転です。


移転と言えば大袈裟ですが、
単なる引っ越しなんですけどね(笑。



で、移転をするにあたり、


法務局に登記の移転を申請し、


税務署と社会保険にも
手続きをしなければなりません。



何をどこにどう申請すれば分かりませんので、
この場合は、


司法書士、税理士、社労士に
お願いするのがこれまでの常識でした。



ですが今はCODEXがあります。



CODEXには、
いきなり作業をさせるより、


最初にある程度相談をして、
その相談を元に
作業を進めて貰うのが
上手な使い方です。



そこでまず


「会社の移転をしたいんだけど」


と相談をしました。



すると、
こうこうこういう手順を踏みます。


司法書士、税理士、社労士に
お願いをして、
相場は大体このくらいの金額です、



みたいに教えてくれました。



そこで、



「これ、自分で出来ない?」



と言ったら、



「出来ます」



と。



「ある程度私が作業をします」



という事で、
丸投げしてみました。



すると、


「登記移転に必要な書類」を全部作ってくれて、
私がしたことと言えば、


その書類をプリントアウトして、
会社の実印を3か所押しただけでした(笑。



そしてこれを法務局に提出するのですが、
郵送で出来るとの事で、
送り先も教えてくれました。


なので
郵便局でレターパックを購入し、
その書類一式を入れて郵送しました。



「マジか〜!」



みたいな。



私がやったことは、


1.書類を7枚くらいプリントアウト
2.実印を3か所に押した
3.それをレターパックで郵送した



これだけですよ?



これだけで、
司法書士さんにお願いした場合の報酬、


●4万円


が浮いてしまったわけなんですね(笑。



ヤバ過ぎです…



ってゆーか、
司法書士さん、
今までこれだけの作業で、
4万円も取ってたんですね(苦笑。



これで、
登記の移転は完了し、
その後は税務署と社会保険にも
移転の報告をしなければいけません。



これも全部CODEXが書類を作ってくれ、
それらを郵送するだけ。



これだけで、


税理士:20,000円
社労士:20,000円


が浮いたわけなんです。



CODEXのおかげで、


●合計8万円


が浮いたんですよ。



今回の場合は、


●仙台市→仙台市


の移転(引っ越し)なので、


●登録免許料3万円


がかかりましたが、
これは法務局におさめる費用で、
絶対必要なやつ。



これにそれぞれの手数料8万円がかかり、
本来なら合計11万円かかるところでしたが、


CODEXにお願いしたので、
わずか3万円で本店移転が済んでしまいました。



CODEXって、
chatGPTの月額使用料ですから、



●3000円くらい



ですよ?



3000円支払って
CODEXを使って、
8万円が浮きました。



アリエマセン…



どんなシーンにおいても、
CODEXを使わない生活は
もう考えられません。



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サスケ


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