おはようございます、サスケです。

4月21日に

OpenAIがChatGPT Images 2.0を

公開しました。

OpenAIはこのモデルを、

高速かつ高品質な画像生成と編集ができる

最先端モデルと案内しています。

しかもこれ、

単に新しいのが出ました、

というレベルの話ではありません。

Arenaの画像系リーダーボードでは、

GPT Image 2 がテキストから画像を作る部門で1512、

画像編集部門で1513を記録していて、

現時点でトップに立っています。

あのナノバナナプロを超えて

1位に君臨したのです!!

要するに今、

画像生成AIの世界で、

ChatGPT側がかなり強い位置に来ている、

ということです。

これ、

副業をやる人にとっては

めちゃくちゃ大きいです。

なぜかと言うと、

これまで画像で稼ごうと思ったら、

●有料ツールを契約する

●ややこしい操作を覚える

●英語プロンプトを頑張る

●デザインソフトも別で触る

みたいな壁がありました。

ところが今は、

ChatGPTの中で

かなり高品質な画像生成が

できるようになってきました。

OpenAIの紹介ページを見ても、

多言語の文字表現、

マンガ風、

ポスター、

インフォグラフィック、

商品ビジュアル、

複数ページの一貫した表現など、

かなり実用寄りの作例が並んでいます。

つまり、

ただ綺麗なイラストを作るだけではなく、

●YouTubeのサムネ

●ブログのアイキャッチ

●広告バナー

●電子書籍の表紙

●LINEスタンプの素材案

●SNS投稿用の画像

このあたりに

そのまま使えるレベルに

近づいているわけです。

例えば、

AI副業完全ロードマップという

16対9の高品質サムネを作ってください

こんな感じで頼めば、

ゼロから自分で作るより

圧倒的に早く形になります。

また、

かわいいオリジナルキャラで

スタンプ用の表情違いを複数作ってください

こんな使い方をすれば、

商品案の試作スピードが

一気に上がります。

しかも

GPT Image 2 は画像生成だけでなく

画像編集にも対応していて、

画像入力も扱えます。

これってつまり、

一発で完成させなくてもいいんです。

まず作る。

次に直す。

さらに寄せる。

この流れが、

ChatGPT内でやりやすくなるわけです。

まずはChatGPTを開いて、

●サムネを作る

●商品画像を作る

●スタンプ案を作る

●SNS投稿の表紙を作る

このあたりから、

どんどん試してみてください。

こういう新しい武器が出た時に、

すぐ触る人が伸びます。

逆に、

凄いらしいですねで終わる人は、

いつまで経っても変わりません。

道具はもう、

かなり揃ってきています。

あとは、

それを使って形にするかどうかです。

今は本当に、

面白い時代になってきましたね!

サスケ

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