おはようございます、サスケです。

昨日ご紹介した
「漫画一発生成ツール」のバージョン2。

今回は、4つの始め方について、
もう少し具体的にお話しします。

「面白そうだけど、
自分だったら何を作れるんだろう?」

という方は、
ぜひご自身に当てはめて
読んでみてください。


1.すでに原稿がある方は、その原稿を渡す

ブログの記事、メルマガ、
出版済みの本など、

ご自身が書いた文章を、
漫画の材料にできます。

例えば、
「この原稿を、初心者にも伝わる漫画にして」と頼む。

ツールが内容を読み取り、
会話や場面を漫画向けに組み立てます。

文章では説明が長くなるところも、
登場人物が実際に困ったり、
試したりする場面に変えて伝える。

以前作ったコンテンツを、
違う読者に届けるきっかけにもなります。


2.自分の経験を漫画にしたい方は、AIの質問に答える

「経験はあるけど、
それを文章にまとめるのが苦手」

という方には、
この方法が向いています。

例えば、仕事で失敗して
立て直した話を漫画にしたいなら、

「何がきっかけだったのか」
「一番困ったことは何か」など、

インタビューに答えながら、
話の材料を整理していきます。

CODEXがどんどん質問をしていきますので、
それにマイクを使って喋っていくだけ。

何ターンかして、
もういいってところまで行くと、
CODEXが漫画の作成に入ります。

上手な文章を書く必要はありません。

自分では普通だと思っていた経験が、
誰かの役に立つ物語になる。

私は、ここが結構面白いところだと思っています。



3.実用漫画を作りたい方は、テーマを伝えてリサーチから

「一人暮らしの片づけを、
初心者向けの漫画にしたい」

こんなふうに、
テーマと読んでほしい人を伝えるところから始めます。

必要な情報や読者が疑問に思うことを調べ、
主人公が問題を解決していくような物語にしていきます。

実用漫画には、
要点や手順を整理し
た巻末解説も付けられます。

漫画でイメージをつかんで、
解説を見ながら実践する。

ただ読んで終わりではなく、
使ってもらえる一冊を目指せるわけです。



4.創作漫画を作りたい方は、アイデアの相談から

「人の本音だけが聞こえるようになった会社員の話を作りたい」

そんな、
まだぼんやりしたアイデアからでも
始められます。

主人公はどんな性格なのか、
何に困るのか、最後はどうなるのか。

Codexと相談しながら、
世界観や登場人物、展開を決めていきます。

頭の中で考えていた話が、
絵になって読める。

これは楽しいですよね。

以上の4パターンを実装しました。

どの方法でも、
題材が決まった後は、
脚本からカラー漫画、
表紙・紹介文・書籍ファイルまで、
一連の制作を進められます。

通常は試作を見て方向性を確認でき、
気になる場面の修正も可能です。

このツールは、
CODEX of lightsの塾生ではない方も
単品購入できます。

販売ページでは、
実際に制作した全89ページの漫画も公開しています。

「自分の話をこの形にしたら?」と想像しながら、
ぜひ読んでみてください!

■漫画サンプル・詳しい説明・ツールの単品購入はこちら

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https://barauri.codexoflights.com/manga.html#manga-v2

サスケ


疑問・質問などがありましたら、
お気軽にご相談くださいませ。

sasuketsusin@yahoo.co.jp

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